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■サーフィンワールドの読者レビュー
総合評価:4.4★★★★ 投稿数:20件 |
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
DVDが嬉しい!
投稿日 2008/10/30
投稿者 しんちゃん 無職 ★★★★★ |
| 最近はDVDが毎回付いているので、すっごく楽しみです! |
毎号楽しみ!
投稿日 2008/10/06
投稿者 hide 自営業 ★★★★★ |
| 毎号楽しみにしています。写真も綺麗で自分がそこに居る気分です!!! |
読むサーフィン
投稿日 2008/08/13
投稿者 KAR 会社員 ★★★★★ |
| サーフィンのあらゆる情報がチェックできます。ビジュアルで見て、文章で読んで、海にいなくてもサーフィンを感じることができます。必読でしょ!!! |
1975年創刊号
投稿日 2008/07/20
投稿者 sigi 会社員 ★★★★★ |
| あれから33年経つのか〜、サーフィンワールドの紹介を読んで、スピリッツは変わっていないで安心。〜田はパラーでしょ、ビッグウェンズデーの記事と写真、初代編集長〜井さんのこてこてキャラクター、初代ゴルフ改造車ほか忘れません。明日、下田へ行きます。いつか波乗りできることを夢見る境遇、けど下諏訪の居酒屋おやじ?はぁ、、になってもサーフスピリッツは変わらない様、少しがんばらないと、1980年代はそんな感じ。 |
DVD付きがいいですね
投稿日 2008/06/02
投稿者 サムさん 会社員 ★★★★ |
| 福島県の海そばの会社の福利厚生の一環として今年から定期購読をはじめました。やはりDVD付きというのが非常にいいですね。毎月DVDは取りあいになっています。でも、見るだけでうまくなればいいんですが... |
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■サーフィンワールドの目次
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サーフィンワールド
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2008/11/30発売号
(現在発売中の号)
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■特別付録 Premium DVD 「sessions2」 〜あなたはこのセッションの目撃者になる!パート2〜
制作総指揮ティム・ボニーソン作品「セッションズ2」。 前作よりさらに極限に挑む命知らずのワイルドサーファーたちの戦慄な映像を満載。 特にオーストラリア最大の国際都市であるシドニー空港側に打ち寄せたモンスターウェイブにチャレンジした記録的な映像は、オーストラリア国内に留まらず世界中の話題となった。 また、過去最大級の波として現在でも語り継がれているタヒチ・チョープーのザ・デイ・キラーウェイブには我が目を疑い、その巨大波に挑むサーファーには圧巻させられてしまう。 さらに、この地球上最もサーフィンに適した波が立つと称されるオーストラリア・スーパーバンクスの見事なラインナップを収録。 その波を求めたケリー・スレーターをはじめ世界中から集結したスーパースターたちによるスーパーセッションは必見! これら信じがたい実録映像を音と完璧にシンクロさせ、鮮明なティム・ボニーソンワールドをお届けする。
■第一特集「フロム・ジャパン1」 〜世界に誇る宝の波〜
日本が世界に誇る宝の波を紹介する。 海外からも注目される波、それは日本の地理条件から生まれる河口の波。 急斜面を流れる水流が川の土砂を運び河口に作り出す海底の地形によって日本ならではの波が立つ。 しかし、その地形だけでは完璧な波が立つ条件には当てはまらず、うねりの向き、風向き、潮回り、そして川から流れ込む水量とその全ての条件が整えられなければその波は出現しないのだ。 今回、そんな波を四国の河口で撮影に成功。 ローカルサーファーたちの協力のもと、普段は閉ざされた究極の日本の波を公開する。 海の水と川の水が交じり合いできた美しい水の色に変色する河口の波は、まさにフロム・ジャパンと世界に誇れる宝の波なのだ。
■第二特集「フロム・ジャパン2」 〜レディースサーファーたちの饗宴〜
波の上で華やかさを舞うレディースサーファーたち。 ハードアタックの中に見る真紅の輝き、これほどまでにレンズを女性に向けたハードコアフォトグラファー神尾光輝はなかった。 神尾はバリ島にレディースサーファーを呼び寄せ過去にないフォトセッションを繰り広げ、日本のレディースサーファーたちのサーファーマインドを世界に発信した。 上質なバリ島の波に果敢に挑むレディースサーファーたちの華麗なる姿には、間違いなくフロム・ジャパンとしてのプライドを強く感じることができる。 ウォーターショットでは日本ナンバー1と称される神尾のレンズは、今までにない彼女たちの輝きを捉えた。
■第三特集「フロム・ジャパン3」 〜ビッグイベント・JPSA最終戦〜
日本プロサーフィン連盟の今年の最終戦を飾る「JPSA第5戦・オールジャパン宮崎プロ」が宮崎県・木崎浜海岸で開催され、過去最大の観衆をビーチに集めた。 東国原宮崎県知事をはじめとする行政からの絶大なバックアップを受け、サーフィンイベントとして今までにない盛り上がりを見せたそのイベント内容を密着取材。 元デフテックのMICROと、サーフィンが大好きな大黒摩季によるチャリティライブや、会場に応援に駆けつけた坂口憲二らのサーフィンと地球環境問題の大切な接点を、プロサーフィンコンテストを通じ熱きメッセージを贈っていた。
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(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
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