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■New Cycling(ニューサイクリング)の読者レビュー
総合評価:3.9★★★★ 投稿数:10件 |
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
ツーリング雑誌、最後の防波堤
投稿日 2008/11/27
投稿者 kazupapa 部長 ★★★★ |
| 昨今は自転車ブームでいろんな雑誌が出ていますが、ツーリングを主体としてまとめられている歴史と伝統の雑誌です。自転車はロードバイクだけではないことを感じさせてくれる貴重な存在といえます。 |
いつまでも続くように
投稿日 2008/03/20
投稿者 テンマシンヤ 会社員 ★★★★ |
| 高校生以来の熱に侵されて昨年、27年ぶりに自転車乗りを再開しました。昔はカラフル紙面の「サイスポ」誌派でしたが、いまやツーリング車の記事が載ることなど皆無。貴重な雑誌として「ニューサイ」誌にはこれからも頑張ってほしいものです。広告が少ないせいか頁数の割りに高いのが気になりますが…。 |
ニューサイクリング
投稿日 2008/03/20
投稿者 こうちゃん 会社員 ★★★★ |
| 昨今の自転車ブームのおり、自転車専門雑誌はちまたに多くあふれていますが、ランドナー、スポルティーフ等の旅行車に関する詳細な情報量は、なんといってもニーサイクリングの世界でしょう。旅情あふれる紀行文などを読んでいると、今度はそこへ行ってみようと思わされるものです。ただの懐古趣味にとどまらず、まだまだサイクリングの世界の魅力を再認識しております。 |
旅とメカの自転車雑誌
投稿日 2008/02/19
投稿者 Class 会社員 ★★★★ |
| 旅心をくすぐられ、自転車のメカに目覚める?雑誌です。最近は厚みが薄くなるとともに価格も上昇し、同人誌的雰囲気がありますが、今でも旅とメカに関する唯一無二の自転車雑誌だと思います。 |
必携雑誌です
投稿日 2008/02/18
投稿者 いっくん 会社員 ★★★★★ |
| クラシックパーツを蒐集しスポルテイーフやランドナーを作成しようという人には必携の雑誌。私は特に車作成や自転車旅行レポートがお気に入りです。車作成レポートは専門用語が多く難解で少々勉強を要しますが、かなり参考になります。最近は趣のある風景とランドナーが表紙になっただけでしびれます。十分病気に域に入ってきた感は否めません。今後も他に媚びない編集ポリシー貫いたマニアック雑誌であり続けてください。 |
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■New Cycling(ニューサイクリング)の目次
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New Cycling(ニューサイクリング)
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2008/11/20発売号
(現在発売中の号)
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NO.541 2008.12
ポリージャポン2008 コンクールデレガンス…3
▼長谷川弘の私と自転車34…長谷川弘…48 ◆道草随想「のの池」…小上馬正和…55 ◆Go’s Eye「あなたの心にディープインパクトはいるか」…57
★初秋の風の中で…日下不二雄…8 ▼BIKEでエンジョイするアメリカンライフC…山下直彦…12 ★信州・峠リベンジ…渡邉兼也…18 ★[NCアーカイブス=今井彬彦の世界] 東京の東南端のオランダ地帯 浦安の街…今井彬彦…24 ▼あぶない! 自転車の車道右側通行 V――自転車右側通行の合法と違法…鈴木邦友…30★北海道走破記…神谷 洸…36 ★不安と緊張の富士タイムトライアル…山木麻由子…44 ▼NC情報通…59 ▼編集室から…70
今月の表紙 中部日本サイクリングラリー記念バッジ(本文70頁参照) オーナー:氷海 茂 撮影:菊地 学
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(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
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