■DIME(ダイム)の読者レビュー
総合評価:4.2★★★★ 投稿数:150件
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
情報源
投稿日 2008/11/24
投稿者 タクシー 会社員 ★★★★★
隔週での発行でデジタル、グルメ等々様々な新しいトレンド情報を得る事が出来ます。これからも読み続けたい雑誌です。
若い頃からずっと...。
投稿日 2008/11/17
投稿者 茶 経営者 ★★★★
目を通しています。でないと、時代についてゆけない!!
気になる記事が必ずある!
投稿日 2008/11/09
投稿者 カルビ 会社員 ★★★★
毎回、気になる記事が必ず1つは載っているので、思わず手にとってしまいます。そのままレジに行くことも・・・
とにかく
投稿日 2008/11/06
投稿者 kota 専門職 ★★★★★
あらゆるジャンルの最新トレンドなどを知るには最高の雑誌の1つだとおもいます!
楽しく
投稿日 2008/10/04
投稿者 おこのみやき 自営業 ★★★★★
家族で 読めます
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■DIME(ダイム)の目次
DIME(ダイム)
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2006/12/19発売号
<DIME SPECIAL 1> 猪突猛進しても大丈夫! 知っておきたい 2007つのキーワード <DIME SPECIAL 2> 糸井重里『ほぼ日手帳』の秘密からパソコンとリンクする『airpen』まで 「ヒットメーカーになる」ための 最強ノート&手帳の使い方&作り方 <DIME SPECIAL 3> 誘拐・盗難・空き巣 この3つのパターンを想定しなければ 年末年始の危険から あなたの大切な家族と財産は守れない! <今号のトレンド> 知れば得するモノ・コト・ヒトの最新潮流をお届けする TREND WATCHING 今号のトレンド 1 白湯&麻辣に加え、韓国、琉球、豆乳と進化&分派!? メタボっている貴男はこの冬“必食” 薬膳火鍋で人精改善 ■詳しくは本誌01号(12月19日発売)12ページを。 今号のトレンド 2 CAがオススメする06-07機内限定商品 「空飛ぶレアもの」欲しい方 アテンションプリーズ! ■詳しくは本誌01号(12月19日発売)14ページを。 今号のトレンド 3 スパエステからカート送迎まで 「技あり駐車場」ただいま続々建設中! ■詳しくは本誌01号(12月19日発売)16ページを。 <CAR of the DIME> どこまでもズームズームなSUV 今回は、できたてのマツダ『CX-7』をメインに、アウディ初の大型SUV『Q7』、ラグジー感が増したメルセデス・ベンツ『GLクラス』といった「SUV三つ巴」でおおくりします。ちなみにマツダ車は、国内では想像できないほど北米や欧州市場での評価が高いとのこと。『CX-7』はそんな欧米での自社のスポーツイメージを生かして開発された、いわば帰国子女のようなモデル。国産にはないパワー特性や流麗フォルムなど、随所にそのテイストが見られます。 ■詳しくは本誌01号(12月19日発売)148ページを。 <EDITOR'S CHOICE> 「遊び専用」無線LAN内蔵 コミュニケーション端末は できないことが多いからこそ、おもしろい!? ソニー『mylo COM-1(ホワイト)』 「オトナのITオモチャ」みたいな、オーバルフォルムの小型無線LAN端末が登場しました。IP電話の定番「スカイプ」と「Google Talk」を搭載し、webブラウザには「オペラ」、webメールなら「Gmail」と、すぐに使えるソフトはインストール済み。しかもフルキーボード搭載という、以外と頼れるマルチツールです。これなら自宅でソファーに寝そべりながらのチャットやブログにも最適。もちろん音楽や動画/静止画再生などのエンターテインメント機能も充実しています。 ■詳しくは本誌01号(12月19日発売)138ページを。 <DIME RADIO WAVE WATCH> 自分へのお年玉は、新年からの時間厳守 プレミアム電波ウオッチ 7 「狂わず」「止まらず」という時計の2大テーマをクリアしたソーラー電波時計。その電波ウオッチにプレミアム化の流れが加速し、新たな局面を迎えます。あえてシンプルな装いに回帰したモノや、趣味性をプラスしたモノなど、持ち手の個性を主張するモデルが続々とラインアップ。今回セレクトした7つも、遊び心に走ったモノや精悍さが溢れる逸品などプレミアム感は満載です。自分へのお正月プレゼントに電波ウオッチなら満足度200%間違いなし!? ■詳しくは本誌01号(12月19日発売)54ページを。 <今号のThe 1st Sheet> 和食ブームの今、 世界に向けた「SUIHANKI」が登場! 象印『RIZO』 やわらかな曲線で統一し、一見、炊飯器か!? と疑ってしまうようなフォルムの『RIZO』。使いやすい3合炊きサイズに、リゾットや蒸し料理など、海外市場のニーズをとらえたメニューにも対応した、いわば「炊飯器の世界戦略モデル」。日本だけでなく、欧州、米国、台湾、韓国、中国、東南アジアで同時発売と、世界に目を向けたグローバルな一台なのです。ふっくら炊ける「黒まる厚釜」など機能も満載。世界中のキッチンで見かける日もやってくる!? ■詳しくは本誌01号(12月19日発売)11ページを。 <ウオッチ雑記録> [第二十一章] アルチザンのニオイを感じさせる イタリアンウオッチの行く先は? ロジュリアーノ・マッツォーリ 『マノメトロ』 文字盤の6時位置、誇らしげに刻まれたメイド・イン・イタリーの文字がスイスメイドとはひと味違ったこだわりを見せるジュリアーノ・マッツォーリ『マノメトロ』。本機は古い血圧計にインスパイアされたもので、他の作品と同様、彼のデザインの特徴である「道具」がモチーフ。そこにはアルチザンこと、職人の技術を大切にするイタリアの伝統が息づいているようにも思えます。イタリアをこよなく愛する男に、イタリアンウオッチの展望を尋ねました。 ■詳しくは本誌01号(12月19日発売)152ページを。
(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
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