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■大人組の読者レビュー
総合評価:3.5★★★★ 投稿数:6件 |
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
関西限定の情報が満載
投稿日 2008/07/29
投稿者 フレミング 医者 ★★★ |
| 関西限定の内容で、ミドルエイジからシニア層対象の情報雑誌ってあまりないですね。一度は訪れたことのある場所や聞き覚えのある地名が出てくると、なんとなく心が騒ぎます。そんな情報が満載の「大人組」を家族で読んだ後、医院の待合室のマガジンラックに収まり、最後はヨレヨレになってお役御免というのがうちのサイクルになっています。お勧めの一冊ですね。 |
表紙は?
投稿日 2008/05/28
投稿者 たく 会社員 ★★★ |
| 中身のデザインはいい感じがします。でも毎回、表紙が?です。なんかもったいない感じがします。お店のセレクトはガイドブック的な編集内容にしては、画一的でなく良いように思います。 |
品があって綺麗な雑誌
投稿日 2008/03/01
投稿者 pipiko ★★★★ |
| 子育ても一段落して、少し余裕が出来てきた女性たちにぴったりの雑誌ですね。装丁が上品なのもいい。各号ごとの特集も興味をそそります。手の届く「非現実の世界」といったところでしょうか。それぞれのエッセイも個性豊かで楽しみです。特に私達の世代は「あのジローズのジンタン」の名前を見ただけで涙もの、毎回楽しみにしています。是非一度、手にしていただきたい雑誌です。 |
心憎い特集がイカす!
投稿日 2008/01/30
投稿者 toeちゃん 自営業 ★★★ |
| よくあるタウン情報とは全く方向性の異なる情報発信誌である。ある程度小粋な遊びに目覚めはじめた大人達の感性を心地よく刺激してくれる内容構成だ。 |
発掘感がうれしい!
投稿日 2007/01/05
投稿者 ポン太 会社員 ★★★★ |
| 関西在住で毎月読んでいます。「大人本」と銘打った本はたくさんありますが、これは企画や店選びにおいてひと味違う気がします。読み応えのあるエッセイも毎回楽しみだし。ありきたりな情報誌は読み飽きた、という人におすすめです。 |
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■大人組の目次
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大人組
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2008/11/10発売号
(現在発売中の号)
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よそさんだからこそ、関西がよ-くみえる あずま女の関西好み 東京をメインフィールドとしている“大人の女性たち”が関西の町を歩きます。 好奇心旺盛なあずま女さんは関西をどんな風に見るのだろう。 どんな風に感じるのだろう。 気恥ずかしいような、怖いような。 でも、きっと、私たちが見過ごしていた、関西の一面を教えてくれるかもしれない。 そんな期待感をもって…。
こぐれひでこさんが歩く *中崎町*三宮・高架下〜トアウエスト 中 明子さんが歩く *伏見*明石 松山雪子さんが歩く *錦市場〜寺町美術通り*中之島
異邦人の究店極味 関西の風景の中に、確かに存在する異国。 そこには祖国を離れ、腕を振るうシェフの姿がある。 きっかけはさまざまだが、 皆、この関西の地で故国の薫り漂う料理を作り続けている。 彼らの人生をのぞいてみた。 *オリビエ・ル・フランソワ(フランス)=レストラン オリビエ・ル・フランソワ(大阪・中崎町)*クッチマン・ロルフ(ドイツ)=ローレライ(大阪・堂島)*ジュッチ・ニコラ(イタリア)=トラットリア・イ・ポルチーニ(大阪・我孫子)*ペドロ・M・G・フェランディス(スペイン)=バルマンチャ(神戸・三宮)*ルザ・アルコチ(トルコ)=イスタンブール コナック(大阪・南堀江)*ゼディニ・ラザール(チュニジア)=カルタゴキッチン(大阪・西天満)*デル・クック(カナダ)=デル・クック(大阪・能勢町)
伊勢志摩発スタイリッシュリゾート 「志摩観光ホテル ベイスイート」
田舎暮らしの悦び 株式会社 童夢ビルディング・キタノ株式会社
大人のくるま旅 個性溢れる愛すべき人に出会う町 南大阪
お取り寄せ上手「この逸品」 不破三枝子さん*大阪スローフード協会理事長 福田 武さん*バーダイニング「アート&ワイン」オーナー
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(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
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