▼ この雑誌について

目次
最新号
バックナンバー
レビューを見る(1) /投稿する
Fujisan.co.jpなら最大70%OFF!

 ▼ Fujisanからのお知らせ
Fujisanモバイルオープン!
3/4、雑誌の日に制定!
富士山クラブ寄付金受付
便利&手間入らずな自動継続
住所変更はマイページから
よくあるご質問(FAQ)
法人プレミアムサービス

 ▼ Fujisanなら必ず得する!
レビュー投稿で必ずギフト券
アンケートに回答してギフト券
アフィリエイト報酬最大10%

  関連雑誌情報

AudioAccessory(オーディオアクセサリー)

その他の関連情報
AVレビュー(AV REVIEW)
ホームシアターファイル
ホームシアター
StereoSound(ステレオサウンド)


 ▼ カテゴリ
ビジネス・経済
コンピュータ・インターネット
趣味・芸術
ファッション雑誌
スポーツ
自動車・バイク
暮らし・健康
TV番組表テレビガイド
旅行・レジャー
総合・文芸
英字新聞・洋雑誌
教育・語学
工学・サイエンス
医療・医学・看護
新聞・業界紙
アダルト雑誌
お試し購読ができる雑誌
割引価格で販売中の雑誌
バックナンバー(目次あり)
デジタル雑誌無料見本誌
取扱い雑誌一覧
取扱い出版社一覧

本日発売の雑誌
Salty(ソルティー)

週刊金曜日
スマッシュ
あるじゃん
RM MODELS(RMモデルズ)
卓球王国
鉄道ファン
AudioAccessory(オーディオアクセサリー)
ダイヤモンドZAi(ザイ)
カラオケファン
RM Library(RMライブラリー)
シルバー新報
英字新聞 週刊ST
航空情報
CURE(キュア)

明日発売の雑誌
月刊 ビジネスチャンス

BRAIN NURSING(ブレインナーシング)
Soup.(スープ)
月刊Forbes(フォーブス)日本版
Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)
Mainichi Weekly CD ウィークリータイプ
近代食堂

週刊誌『ニューズウィーク』
Newsweek
日本語版英語版どちらもお得!デジタル雑誌はこちら
PRESIDENT Family
TIME FOR KIDS
定期購読が断然お得! 人気の週刊誌や月刊誌が最大70%OFF!
日産名車コレクション
 
日産名車コレクション
日産名車が1/43サイズでよみがえる!
Fujisanで限定販売
フィガロジャポン
フィガロジャポン
Pen(ペン)
Pen(ペン)
CNN English Express
CNN English Express
CNNで英語を学ぶ。CDと和訳付の雑誌
バックナンバーフェア
和楽/サイゾー/セブンシーズ 等のバックナンバー発売中
売れ筋ビジネス誌
フィナンシャルジャパン
選択
週刊ダイヤモンド
フォーブス日本版
週刊東洋経済
Harvard Business Review
プレジデント
会社四季報 CD-ROM版
売れ筋英字新聞洋雑誌
英字新聞 週刊ST
TIME(タイム)
CNN English Express
ニューズウィーク英語版
Japan Times Weekly
TIME FOR KIDS
毎日ウィークリー
英国エコノミスト
ひらがなタイムズ
週刊ダイヤモンド
週刊ダイヤモンド
書店で一番
売れてる
ビジネス誌
Harvard Business Review
ハーバードビジネスレビュー
経営幹部必読の総合マネジメント誌
JTB時刻表JR時刻表
定期購読専門誌
和楽週刊金曜日毎日が発見大前研一通信
デアゴスティーニ・ジャパン週刊フェラーリ・グランツーリズモ
週刊フェラーリ・グランツーリズモ
デアゴスティーニ・ジャパン雑誌一覧
NHK語学講座のテキスト
 英語中国語イタリア語
 韓国語ドイツ語ロシア語
 フランス語スペイン語
中吊りはこちら

 ▼ Fujisan.co.jp求人情報
業務拡張のため人材募集
詳細はこちら

 ▼ インフォメーション

「Fujisan.co.jp」について
サービス向上アンケート実施中
全員にFujisanギフト券進呈!
お試しと中途解約について
お支払い:カード,コンビニ,銀行
プレス・センター
『Fujisan.co.jp アフィリエイト』
サイトで雑誌を売りませんか?
Fujisan.co.jpのリンクについて
総合案内
雑誌のオンライン書店
『Fujisan.co.jp』
3月4日は雑誌の日




雑誌 デジタル雑誌

管球王国

管球王国(ステレオサウンド)
管球王国はオーディオの原点です!バックナンバー・最新号も購入できます!
一冊定価:2800円
サイズ:B5判
出版社: ステレオサウンド
発行間隔:季刊



売上ランキング: 1819位
アクセスランキング: 1032位





尚、この商品は中途解約できませんので予めご了承ください

 

ご購入はこちら
  期間 金額 1冊当り 送料
1年(4冊) 11840
ご希望の開始号をお選びください。
 
2008/10/27発売号(最新号)はこちら
バックナンバー一覧はこちら
目次配信
目次配信とは? ※登録は無料です
■管球王国の紹介
オーディオの原点・徹底探求!最新の真空管アンプとウェスタンエレクトリックなど、ヴィンテージ・オーディオの音を聴いて魅力を探求!
オーディオの究極を模索する人の到達点はそれぞれですが、ひとつの究極は真空管とアナログレコードによるサウンドです。それをひとたび体験すれば、その魅惑から決して逃れることができないでしょう。管球アンプで聴けば、最新のSACDもアナログレコードも新しい魅力を聴かせます。『管球王国』は最新の真空管アンプから、歴史的価値のあるヴィンテージ・スピーカーやアンプの魅力を考察する記事を満載します。真空管やトランス、スピーカーについての豊富なデータを紹介して、実際に聴き比べます。キットや自作派のための製作記事もあり憧れのマイアンプが作れます。あなたもこの異次元ワールドの扉をたたいてみませんか?!

カテゴリ一覧【趣味・芸術】オーディオ・ステレオ・無線

カテゴリ一覧【趣味・芸術】音楽雑誌

カテゴリ一覧【趣味・芸術】

カテゴリ一覧バックナンバー


■管球王国の読者レビュー   総合評価:0  投稿数:1件
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
真空管と音楽
投稿日 2004/03/20  投稿者 GIN 会社員 福井県坂井郡坂井町
湾岸戦争で米軍の無線機が砂嵐で使用できなくなり、第二次世界大戦時代の真空管方式の無線機を引っ張り出してきたという話は有名です。オーディオの世界でもひずみが多いはずの真空管の方がいい音がすると言われています。ノスタルジーではなく、最新の技術を使用した真空管アンプの世界は、多くのユーザーを魅了しました。管球王国はそんなユーザーのための雑誌です。

レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら
■管球王国の目次
管球王国
  

管球王国


2008/10/27発売号 (現在発売中の号)

■創刊50号記念企画■
ブランドの特徴とアンプ設計者の主張がひと目でわかる
管球式アンプ選びのための「ブランド50選」
筆者=新 忠篤/篠田寛一/高津 修

『管球王国』は創刊以来、世界の管球式アンプを試聴してきました。その中から50ブランドを選りすぐり、これまでの豊富な取材を活かした代表モデルの紹介に加え、アンケートに回答が寄せられた、各ブランドの音作りのポリシー、得意とする回路構成、今後の新製品の予定など、プロファイルと最新事情をお伝えします。現在の管球式アンプの世界がひと目でわかる保存版企画です。

[掲載ブランド]
エアータイト/アコースティックマスターピース、コンバージェント・オーディオ・テクノロジー、EAR、ラックスマン、マッキントッシュ、オクターブ、クォード、サンバレー、ウエスギ、ユニゾン・リサーチ、山本音響工芸、エステティクス、AH!、オーディオスペース、オーディオ・ノート、カイン、CR、エイフル、エソテリック、ファルコン、グラスマスター、ヒューガー、レーベン、マックトン、メロディ、ナグラ、P&C、フェーズテック、レイミョー、SDサウンド、サウンド/イーエクス・プロ、サン・オーディオ、トライオード、AVF、バランストオーディオテクノロジー、ビオンケリー、カトレア、エレキット、アンサンブル、ハニワ、ホヴランド、KR、ミラード、NS工房、ソフトン、サウンドマイスター、シンセシス、テクノクラフト・オーディオデザイン、W.T.C. 


■創刊50号記念鼎談■
日本のオーディオ黎明期を語る 金子 秀/新 忠篤/海老澤 徹
戦前と、戦後間もない日本のオーディオ黎明期。当時の映画館の音、電蓄によるレコード再生、アンプ製作のための部品集めの実際など貴重な経験の数々を、レコード制作の現場と家庭での音楽再生を知り尽くす3氏、金子 秀氏(1947年に日本コロムビア入社し、洋楽部に配属。54年には米国コロムビア留学し、制作はもちろんレコード業界の全般を学ぶ。日本コロムビア洋楽部長、ビクター音楽産業専務を歴任し、現在、日本ウェストミンスター相談役)、新 忠篤氏、海老澤 徹氏がじっくり語り合います。


●読者訪問 ヴィンテージ愛好家の技を聴く=関西篇 リポーター:篠田寛一

●2008秋の注目新製品試聴
テスター=新 忠篤/小原由夫/是枝重治/篠田寛一/高津 修/和田博巳
この秋に登場する話題の管球式アンプやスピーカー、トランス、レコードプレーヤーなどのニューモデルを試聴。新製品の特徴と音質を検証します。セパレートアンプのハイエンドモデルなど注目機種が目白押しです。

●いま再びアナログワールドへ・第6回
BLUE NOTEレーベルの音の魅力を解明する
後藤雅洋/新 忠篤/和田博巳
ジャズ評論家としての活躍も目覚ましい、東京・四谷のジャズ喫茶「いーぐる」店主、後藤雅洋氏をゲストに、ブルーノート・レーベルのアナログ・ディスクを、新旧2つのホーン採用スピーカーシステム、アルテックA7、ジンガリTWENTY1.12で堪能します。初期米国盤/国内のリイシュー盤、モノーラル/ステレオ、多彩なディスクを聴き比べ、ジャズの代表レーベルの音の魅力を解明します。

●マイ・ハンディクラフト
上杉佳郎◎NFB式プリアンプTAC6の製作
アンプの理想状態と言える「ハイ入力インピーダンス、ロー出力インピーダンス」をNFBで徹底的に追求したプリアンプ。繊細さや緻密さはもちろん、みずみずしさと高い音楽表現力を兼ね備えた再生が魅力です。

新 忠篤◎CR型モノーラルフォノイコライザーアンプAKTEQ2 monoの製作
RIAA規格統一以前も含め11種のイコライジング特性を内蔵する、直熱管3A5モノーラルフォノイコライザーアンプ。SPや初期LPレコードを正確なイコライジングカーブで再生することによる、驚くほど生々しい音が愉しめます。

大西正隆◎300B無帰還プッシュプルモノーラルパワーアンプHK16の製作
パーマロイ・コア出力トランスを搭載し、12AU7のパラレル接続とP-G帰還で低インピーダンス回路と広帯域にわたるフラットな再生を実現する300B・PPモノーラルパワーアンプ。300Bのブランドの差も克明に描く反応の良さ、素直な音楽再生能力は出色です。

●甦る少年時代の「思い出」 エレクトロニック・クロスオーバー・ネットワーク 上杉佳郎

●連載「マイ・フェイバリット・シングス」第2回 小原由夫
録音エンジニア、ロイ・デュナンのナチュラルな音の神髄を示すシェリー・マンの「マイ・フェア・レディ」。そのモノーラル・アナログ盤の立体的で奥行き感のある再生を、6モデルのフォノイコライザーで追求します。

[試聴機種]
Cartridge
オーディオテクニカ AT33MONO
Phono Equalizer Amp.
サウンドPE100SE、四十七研究所 Model 4712 Phono Cube、
サザーランドPh3D、ラックスマンE1、コードSymphonic、オラクルPH1000

●トーンアーム搭載35〜50万円台のアナログプレーヤー選び テスター=和田博巳
アナログ再生の醍醐味を存分に味わうための本命クラスのモデルといえる、50万円台までのトーンアーム一体型プレーヤー6モデルを試聴、セッティングによる変化も含め、音の個性をじっくりと吟味します。

[試聴機種]
VPI Aries Scout、リンMAJIK LP12、アコースティックソリッドSolid Wood MPX System、ミッチェルエンジニアリングGyroSE-TA、トーレンスTD-350/TP-250、ノッティンガムアナログスタジオSPACEDECK CLASSIC

●ヴィンテージ・アンプ聴き比べ・第4回
ウェスタン・エレクトリック篇
新 忠篤/篠田寛一/土井雄三
1920年代に始まったAMラジオ放送、電機録音によるレコード製作、トーキー映画の上映。これらを生み出したのがウェスタン・エレクトリックの技術力であり、再生側を支えるアンプも多彩なモデルが開発されました。今回は1930年代以後に開発されたアンプに絞って試聴、力感に満ちた音の魅力を紹介します。

[試聴機種]
ウェスタン・エレクトリックD95508、118A、124、142、143、94A、94C

●GIP4189の可能性を探る
材質の異なる4種の後面開放型エンクロージュアとGIP4189との相性は?
新 忠篤/篠田寛一
WEの映写室内用モニターシステムに内蔵された8インチ径励磁型ユニットTA4189の改良・復刻版であるG.I.Pラボラトリー製GIP4189を米松材、スプルース材など4種の材質を用いたエンクロージュアに取り付け、音の変化を探ります。

●Vintage Analogue
1970〜80年代に活躍したMM/MI型カートリッジを聴く
PART2 カートリッジのプロファイル篇 海老沢 徹
真に力のある製品だけが生き残った、1970年代から80年代にかけての日本のオーディオ全盛期。当時、輸入された数々の海外製MM/MIカートリッジから選りすぐったブランドの代表機種を試聴します。今回は各モデルのプロファイル紹介篇です。

[機種]
ADC(XLM MKII improved、TRX2)、AKG(P10ED/L)、B&O(MMC4000)、
エラック(STS455E、ESG794E)、エンパイア(4000D/I)、
フィリップス(GP412II、GP422/420III)、 ピカリング(XSV/4000、XUV/4500Q)、
シュアー(M95ED、M97HE、V15TypeIII、V15TypeIV、
V15TypeV、V15TypeVxMR)、スタントン(681EEE、881S)

●実験工房 Vintage Speakerのためのスピーカーケーブル選び
テスター=新 忠篤/篠田寛一
『管球王国』の試聴リファレンスシステム、ウェスタン・エレクトリック594AドライバーとジェンセンL20ウーファーを核とするスピーカーシステム。現行、ヴィンテージ合せ30モデルのスピーカーケーブルによる試聴で、音楽表現力に優れたヴィンテージ・スピーカーの真価を引き出すケーブルを探ります。

[試聴機種]
ビクター(CN-415A)、富士電線(VCT-3.5)、シャークワイヤー(S15102RB)、
バンパイア(V826C、VSC384)、AET (PRIMARY F125)、QED(MICRO)、
ベルデン(Classic18、Classic14、STUDIO497Mk2)、モンスター(XPHP)、
イクソス(XHS253W)、JBL(JSC550)、ブラックロジウム(T50)、
インアクースティック(Cobra4C)、タラ・ラボ(Prism KLARA PS-8N)、
ミュージックスピリット(Steady)、サエク(SPC510)、
スープラ(CLASSIC4.0)、ゾノトーン(6NSP2200S Meister)、オーディオテクニカ(AT-ES1500)、
デノン(AK3000F)、JPSラボ(SUPER BLUE)、アクロリンク(6N-S1052)、
ネイムオーディオ(NAC A5/W)、オヤイデ(ACROSS2000)、
ウェスタン・エレクトリック(絹巻きエナメル被覆線、KS13385L1絹巻き線、
22AWG絹巻き線、16AWG絹巻き線)

●マルチアンプシステムへの挑戦・第10回
デジタル式チャンネルデヴァイダー/イコライザー徹底研究
テスター=新 忠篤/篠田寛一/常盤 清
機能、操作性、音質の進化が著しいデジタル方式のチャンネルデヴァイダーの使いこなしを、同軸2ウェイユニットを用いた反応の良いスピーカーシステムでじっくりと探ります。再生空間に応じた周波数特性の自動補正など、多彩な機能を持つヴォイシング・イコライザーの効果も試します。

[試聴機種]
エレクトロボイスDC-One、アキュフェーズDF45、アキュフェーズDG48
Speaker System
JBL Control 322C+ヒノオーディオKB300A


(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)

■管球王国のバックナンバー(日付をクリックすると詳細が見られます):
2008年
2008/10/27 2008/07/27 2008/04/27 2008/01/27
2007年
2007/10/27 2007/07/27 2007/04/27 2007/01/27
2006年
2006/10/27 2006/07/27 2006/04/27 2006/01/27
2005年
2005/10/28 2005/07/28 2005/04/28 2005/01/28
2004年
2004/10/28 2004/07/27 2004/04/27 2004/01/27
2003年
2003/10/28 2003/07/28 2003/04/26 2003/01/28
2002年
2002/10/29 2002/07/29 2002/04/25 2002/01/28
2001年
2001/10/26 2001/07/26 2001/04/26 2001/01/26
最新号
バックナンバー一覧に
[管球王国のトップに戻る]
キーワード
メトロノーム   ひと目   超弩級   クラス   ANC   大阪   様子   パーマロイ   ゲスト   比べ   神髄   ウェストミンスター   ネジ   LAN   PA   組立て   こだわり   方々   原由   ハモ   相性   自動   AVF   諸氏   アナログ   ゆえん   ホーン   ヒノ   通称   集団   リン   バランス   タン   価格   工房   プレーヤー   古楽   トーキー   アンサンブル   数々   視点   相談役   効果   オーラ   トーン   名作   話題   ブラック   違い   レン  

雑誌のオンライン書店 Fujisan.co.jp

Copyright(c) 2002-2008 Fujisan Magazine Service Co., Ltd. All Rights Reserved. トップへ 総合案内 利用規約 プライバシーポリシー よくあるご質問 会社案内