美術手帖
定期購読サービス実施中!新規・更新ともに割引価格にてご提供いたします。

- 出版社: 美術出版社
- 一冊定価: 1600円
- 発行間隔: 月刊
- 発売日: 毎月17日
[購入ページに進む]
定期購入
- 3年(36冊) 41400円(1冊当たり: 1150円) 送料無料
- 2年(24冊) 30720円(1冊当たり: 1280円) 送料無料
- 1年(12冊) 16860円(1冊当たり: 1405円) 送料無料
- 1年(学割)(12冊) 16080円(1冊当たり: 1340円) 送料無料
美術手帖の紹介
美術の専門雑誌という枠組みにとらわれず、さまざまなジャンルを横断する斬新な内容に定評。
資料性の高いヴィジュアル・マガジンとして海外からも熱い注目を浴びている。1948年の創刊以来、たえずアートシーンをリードしつづけるオピニオン雑誌。
関連雑誌情報

- 広告批評

- CarStyling (カースタイリング)

- アイデア

- コマーシャルフォト(COMMERCIAL PHOTO)

- +81(PLUS EIGHTY ONE)
美術手帖のレビュー
- “アート”のメディアとして(投稿者: yuki ito metal explosion 大学生 評価: ★★★)
- 村上龍氏が高校の頃、美術手帖と少年マガジンを小脇に抱え、校内を闊歩するのがトレンドだったらしい。現在でも美術を志す者にとって重要であり、良い雑誌と思うが、先の特集の画材については雑誌として載せる意味はあるか疑問に残る。また新人作家紹介の号は、ただの羅列のように感じられた。アートというベンリな言葉が闊歩し、混沌とした情況の中、美術手帖もこれからどうあるべきかもっと模索していくべきだろう。
- 雑誌の枠を超えています(投稿者: 真理子 会社員 評価: ★★★★★)
- 読書するように、いつも持ち歩いては読んでいます。お気に入りの号はいつも永久保存です。アートに限らず、建築やデザインも素人の私にとって、勉強させてもらってます。最後のほうの全美術館エキシビジョンスケジュールなども、要チェックです。
- 必須バイブル(投稿者: WAT アルバイト 評価: ★★★★)
- アートに関する情報誌の最も基本的な一冊!!国内外のアートの流れをここから掴め。
- 素敵な美術教書(投稿者: 美術家見習 大学生 評価: ★★★)
- 常に、「今」の美術を見つめ続け、美術という世界の現状を読者に伝えてくれる雑誌。グローバルな美術の動向からローカルな美術展の詳細な日程までの記事が載っています。僕はこの雑誌で、美術に魅せられ今に至っています。「美術」の"?"を知るには最適の雑誌ではないでしょうか。
- ハマトリの予習(投稿者: さと 会社員 評価: ★★★★)
- 10月末に横浜トリエンナーレに行く予定です。その予習に、と思って10月号を買いました。東京の美術館やギャラリーでトリエンナーレの時期にやっている展覧会の内容が網羅されているので、効率的にまわるのに役立ちそうです。地図や住所が載っているのもありがたい!ネットで検索してプリントアウトした紙をいくつも持たなくても、これ一冊で東京・横浜アート見学はOKかな。