papyrus(パピルス)
今なら、定期購読者全員にもれなくクリアファイルプレゼント!2年購読の場合1号分無料となり更にお得です!

- 出版社: 幻冬舎
- 一冊定価: 730円
- 発行間隔: 隔月刊
- 発売日: 偶数月刊
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papyrus(パピルス)の紹介
まったく新しい ペーパー・カルチャー・エンタテインメントの誕生! リテラリー&カルチャーマガジン
日本の文学界をリードする、実力若手作家の作品を紹介する文芸誌。従来の文芸誌には成し得なかった、アーティストや俳優へのインタビュー、漫画連載など、まったく新しいタイプのカルチャーマガジンです。
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papyrus(パピルス)のレビュー
- 岡村さん!(投稿者: くり 学生 評価: ★★★★★)
- 岡村隆史さんの連載なんて初めてで、待ちに待ったという感じです!!隔月なので経済的にも助かるし、とっても満足のないようです!!
- 「下北サンデーズ」ドラマ化か!?(投稿者: モモヨ 主婦 評価: ★★★★★)
- 石田衣良の「下北サンデーズ」が読みたくて購読し始めたのですが、他にも面白い内容がいっぱいでした。すごく読み応えがある一冊です。今までにない雑誌に出会えた感じでオススメです。
- papyrus(投稿者: マリエ 会社員 評価: ★★★)
- 普段、小説はもちろんの事、雑誌もろくに読まない自分ですが、パピルスは内容がバラエティに富んでいてあっという間に、しかも飽きる事なく読み切れました。
- 創刊号(投稿者: N OL 評価: ★★★★★)
- 創刊号は、流石に力をいれた雑誌となっていました。中山美保のインタビューはファンでない私も、彼女の魅力の虜となるぐらい良かったし、今をトキメク福井晴敏の読みきりも読み応えがあり、次号が楽しみである。
- 新感覚雑誌です(投稿者: crema 会社員 評価: ★★★★★)
- 綺麗な表紙に惹かれページをめくってみると、読み物が多く、男女問わず読める感じだったので購入しました。エッセイ、小説、漫画と内容はバラエティーに飛んでますし、写真が多く綺麗です。今までの文芸雑誌とはかなり感じが違い、目でも楽しめます。年間購読したくなりました。今までの文芸雑誌に飽き飽きしてる人にもってこいです。