「hinism(ヒニスム)」
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- 出版社: WALL
- 一冊定価: 2000円
- 発行間隔: 年1回
- 発売日: 不定期
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「hinism(ヒニスム)」の紹介
心と手業の形を見つめることから始まるグローバリゼーション
『hinism(ヒニスム)』は、” 日々に見る、日常に生きる、日本に住む、そして日本に宿る”を宣言に、フォトグラファー泊昭雄、スタイリスト山田喜美子が中心となり、ギャラリー運営などもしているWALLが提案する、写真が主役の季刊誌。毎号『CRAFT』『STYLIZED DESIGN』とテーマごとに特集を組み、日常に凛とたたずむモノや風景を季節ごとに切り取り、紹介していく。泊昭雄、藤井保、辻沙織、伊藤之一、若木信吾氏などの撮り下ろしを副田高行氏のアートディレクションによって展開される、静かな美しさに満ちた写真たちを堪能できる。テキストは和・英バイリンガルで海外販売も展開されている。
関連雑誌情報

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「hinism(ヒニスム)」のレビュー
- the greatest layout!(投稿者: 宇 学生 評価: ★★★★★)
- simply, impact and fresh!!
- hinism(投稿者: アートラバー 会社員 評価: ★★★)
- 完成度が高く美しい。雑誌というよりアートブックと言えるのではないでしょうか。
- hinism(投稿者: みゅーねこ 会社員 評価: ★★★★)
- まさにギャラリーを二次元の写真におさめてあるかのような雑誌です。一枚一枚の写真をじっと見つめていると空間や空気が感じとれます。詩や文章も素敵ですよ。
- hinism(投稿者: えすぱぁ 大学生 評価: ★★★★★)
- 見ているだけで心地よくなる雑誌。
お洒落でかっこいい写真や構成の数々。肌触りの良い紙質。最初から最後まで独特の静かな色が全体を覆っている。
日曜の晴れた昼下がり、のんびりした時間の中で読むと一層、良さが増すと思います。