島へ。
北から南まで島情報がもりだくさん。全国で唯一の島マガジン

- 出版社: 海風舎
- 一冊定価: 780円
- 発行間隔: 偶数月
- 発売日: 日曜日
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- 1年(6冊) 5000円(1冊当たり: 833円) 送料込み
島へ。の紹介
スローフード・スローライフあふれる「島時間の過ごし方」をご紹介
島旅ガイド情報、島のお嫁さん募集、島の求人情報など島旅・島移住情報がもりだくさん。著名人が島について語るスペシャルインタビューや、佐藤愛子さんや竹村健一さんなどの充実のエッセイも創刊時より好評連載しています。島の食や宿、祭りのほか、島が抱える社会的な問題も扱う、島の総合誌です。島の良さを伝えたい、島を元気にしたい!と発行を続けています
関連雑誌情報

- _ates(アテス)

- af・imp (オートファッションインプ)

- BOAT BOY (ボートボーイ)

- footballista(フットボリスタ)

- GOETHE(ゲーテ)
島へ。のレビュー
- 島好きにはたまりません!!(投稿者: Naokun 会社員 評価: ★★★★★)
- 恐らく、国内探しても島専門の雑誌はこれしかないでしょう。これから島巡りをされる方におススメの雑誌です。
- 旅行好きにはたまりません!(投稿者: oracion 学生 評価: ★★★★★)
- 創刊号から読んでいます。毎号、島に関わりのある著名人のインタビュー特集や、充実したコラム等、飽きない内容です。旅好きの方にはオススメです。
- 見るだけでリラックス(投稿者: SIN 会社員 評価: ★★★★★)
- 離島の生活、旅行時の訪問ポイントなどがたくさん記載されており、本を見るだけでリラックスできます。
- いっぱい行きたい島が…。(投稿者: 島好き一家 会社員 評価: ★★★)
- 家族みんな島旅行好きで、旅行計画の参考として昨年から定期購読をしています。昨年夏は、屋久島へ行きました。「島へ」をみて行きたい場所を計画し、要領よく島をめぐるバイブルとしてこれからも利用していきたいと考えています。
- 島ならでは(投稿者: マシータ 役員 評価: ★★★)
- 島に住んでいる者ですが、他の島での取組みなどの情報が多彩に掲載されているので、家に届く日を毎回楽しみにしています。食べ物は当然ですが、島に息づく文化・歴史やそこでしか見られない環境などは特に面白いと感じます。まだまだマイナーな雑誌ですが、島の人と島に訪れる人のためになる雑誌です。