月刊リベラルタイム
1年購読だと1冊お得!「できるビジネスマンの目」を養うビジネス情報誌。あなたの「知りたい」がここにある!

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月刊リベラルタイムの紹介
あなたの疑問に答えるビジネス誌
毎号の特集は読者の疑問からスタートします。あなたの知りたい、聞きたいテーマを編集部が徹底取材。あらゆるジャンルの真相を明らかにします。加えて、豪華な連載執筆陣も多角度から情報分析。ジャーナリスト・田原総一朗の「this Month!」、毎日新聞特別編集委員・岸井成格の「岸井成格の眼」、元『週刊文春』編集長・花田紀凱の「血風録 あの人、あの事件」、政治ジャーナリスト・岩見隆夫の「総理の娘」、経営評論家・梶原一明の「日本傑物伝」、元札幌高検検事長/参議院議員・佐藤道夫の「異議アリ!」、元文芸春秋常務・堤尭の「永田町仄聞録」、作家・江波戸哲夫の小説「団塊世代の二万二千日」等注目のジャーナリスト、作家、評論家を総動員。独自の情報分析を展開。あなたにさまざまな視点や情報を提供します。さらに、豊富な情報ルートを駆使して、企業情報から永田町、霞ヶ関の情報を解析。マネジメントから企業情報までを網羅したまったく新しいタイプのビジネス情報誌「リベラルタイム」は、あなたのニーズに的確にお答えします。大きな活字で読みやすく、きれいなオールカラーの100ページ。
関連雑誌情報

- 選択

- 月刊Forbes (フォーブス)日本版

- ハーバードビジネスレビュー日本版

- 大前研一通信

- TIME(タイム)
月刊リベラルタイムのレビュー
- エッセイ(投稿者: りん 経営者 評価: ★★★)
- 新連載(から4回経過したけど)の丸山あかねのエッセイはおもしろいですね!ナマイキでいいと思います(笑)前まで連載していた室井佑月もおもしろかった。単行本にならないかなぁ。
- 若き血に燃ゆる(投稿者: ススメ!GAKU問 コンサルタント 評価: ★★★★)
- 小説・若き血に燃ゆるはおもしろいですね。僕は一万円札と『学問のススメ』ぐらいしか福沢諭吉について知識が無かったのですが、軌跡が良く分かります。諭吉も50歳になり、ラストは近いのでしょうか?気になります。
- 森ビル特集。(投稿者: ペヤング後藤 会社員 評価: ★★★★)
- 次号が森ビルの研究とあったので思わず買ってみた。タイトルに「誰もいわなかった森ビルの悪口」という副題があったが、まずそれにウケてしまったw。たしかに、他の雑誌は森ビルを絶賛する類が多い。記事の中でも、真実をレポートしながらも森稔社長のワンマンぶりが描かれていて面白かった。またどこか特定の企業をターゲットに特集を組んで欲しい。
- リベラルタイムのブログで…(投稿者: フースバル少年 大学生 評価: ★★★★★)
- 次号6月号(?)で、「不肖の息子」という特集を組んでいると同社のブログで読んだ。ちょっと前に某大手新聞社の社長の息子が大麻所持で逮捕されたり、芸能人の息子や娘が非行に走ったり…。お金があり余っているからなのか、親の愛情が足りないためなのか。「ダメ」になる理由は様々。この問題はひとことでは解決しないと思う。久しぶりに発売日前の雑誌に興味を持った。
- 予見が的確(投稿者: 先読みしたいフリーター 会社員 評価: ★★★★★)
- リベラルタイムは06年2月号で、カジノ資本主義の現状を批判していたが、ライブドア堀江社長の研究も確か昨年号でやっていた。三洋電機の経営状況の特集も子会社売却の直前だった。なぜか、世の中の流れが読めているのではないかと思える。なぜだろうか。興味がある。