シナリオ
シナリオ作家と作家志望者のための専門誌!毎号買うなら送料無料で定期講読!

- 出版社: シナリオ作家協会
- 一冊定価: 830円
- 発行間隔: 月刊
- 発売日: 毎月3日
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シナリオの紹介
シナリオ作家と作家志望者のための専門誌
本誌は、映画・テレビのシナリオライター(脚本家・シナリオ作家)をめざす人たち、また映像作家をめざす人たちに向けて、映像作りのもっとも原点となるシナリオ(脚本・台本)を掲載――日本映画の話題作を中心に月に2〜3作品。そのほか、シナリオ作法、コンクール募集、作家情報、映画案内、映画批評など、映像作りのプロフェッショナルになるために必要な情報を満載しています。
関連雑誌情報

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- STAR TREK(BEST EPISODE COLLECTION)

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- KOREAN WAVE(コリアンウェーブ)
シナリオのレビュー
- 話題の日本映画(投稿者: シンコ アルバイト 評価: ★★★★★)
- まさに今話題になっている邦画等のシナリオが掲載されています。シナリオを読みなれていない人でも、読みやすい文体なので、おすすめかと。また、あのシーンはこうゆう動きでこういうセリフだったのか…っていう読んだときの初めての発見があります。
- 脚本家を目指すなら(投稿者: 山芋鉄板 会社員 評価: ★★★★★)
- 脚本に関する知識が毎月読んでいると身につく。専門雑誌のため、小さな書店で並べているとことは少ない。定期購読だと便利。
- 邦画好きなら(投稿者: シネマニア 会社員 評価: ★★★★)
- 脚本家を目指す人ばかりでなく、映画をより深く観たい人には読んで損の無い雑誌です。シナリオは以前は「キネマ旬報」に掲載されていたのですが、最近さっぱり載せなくなってしまいました。この雑誌があるせいか?今はビデオがあるから、この雑誌を読んで出来上がった映画とどう違うか比較もできるし、出来たシナリオをどう変化させているのか、何故シナリオの記述と換えたのか想像する楽しみもあります。
- 映画を読む。(投稿者: カニカ パート 評価: ★★★★)
- 邦画好きな方、おすすめです。気になる映画・好きな映画の掲載号を購入すると、台本を読むことができるので、その作品に深く触れることができます。こういう雑誌は「シナリオ」だけです。
- 身近に置いて活かせる教材。(投稿者: 藤上 秀治朗 大学生 評価: ★★★★★)
- シナリオライターを志す者は、いつでもどこでも手元にあって当然の1冊。映像を鑑賞するだけなら趣味の領域。読み・理解してこそ、はじめて身につくものがある。教科書とするか、眺めるだけかは本人次第。